魚沼の雪の下で一冬越すと、
人参は甘みと旨みを増すのです

魚沼の深い雪の下でひと冬を越したあと、収穫されたにんじんをまるごと搾って作りました。甘みと旨みを増した、まろやかでクセのない味わい。ボトル1本に、人参1本分が詰まっています。
雪の下で甘みを増した人参の味わい。
「これがにんじん?」と思えるほど
甘くさわやかな風味が広がります
日本でも有数の豪雪地帯、魚沼。
右の写真は越冬にんじんの産地・新潟県津南町のある冬の日。毎年、ゆうに2m以上は積もる豪雪地域です。
雪のなかで貯蔵した野菜は、新潟でも秘境といわれるほど、アクセスが非常に不便なこの地域の保存食として、古くから活用されてきました。
その深い雪の下でひと冬を越したあと、収穫されたにんじんをまるごと搾って作ったジュースです。
雪の下で越冬させたにんじんは、甘みと旨みがぐぐっと増すのです。
「人参の青臭さが苦手で…」という方もいらっしゃるかもしれませんが、このジュースはすっきりとした自然の甘味が強く、またさわやかな野菜独特の酸味もあるため、まろやかでクセのない味わいになっています。
1瓶に約1本分のにんじんが入っています
地元ではスティック状にしてそのまま食べるような、
とても甘いにんじんを使っているので、
まるでフルーツジュースのような味!
にんじんの食感を残しているので、1本で十分飲み応えがあります。
※完全手作りで作っているので、製造ロットにより若干の食感の違い、甘さの違いが微妙に感じられるかもしれませんが、ご了承下さい。
新潟 津南高原・雪の下で甘みを増した越冬にんじんジュース
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